ギャラリー

絵画や工芸などさまざまなジャンルの企画展を開催しています。最大壁面40m、外光を取り入れることが可能な空間となっています。アーティストの方と協力しながらも催すアートの数々をお楽しみください。貸展空間としてもご利用いただけます。 (貸スペースのご案内はこちら)

<2024年>このページのイベントは既に終了したものです。

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岩崎ミュージアム第497回企画展
年末年始大作戦

2023年12月20日(水)~2024年1月14日(日) ※最終日16:00終了

※年末年始休館


※【期間中特別入館料】一般500円 小人(中学生以下)200円。

春・夏・秋の大作戦を経験した人類。
今年、大作戦はあるのか?
やめられない止まらない、えびせんのように大作戦は続く。
そして今年は?
ポポポポーン、「年末年始大作戦」でーす!
所狭しの展示品の数々だけど100人集まっても大丈夫。
行かなきゃ、なにも、はじまらない。
行くぜ横浜。
そうだ岩崎ミュージアムに行こう。
年末年始大作戦、いい展示です。
(なべやかん)

なべやかん (特撮グッズ)
お笑い芸人にして世界に名高い特撮グッズコレクター。毎月恒例のお笑いライブ「嗚呼お笑い東洋・太平洋 秘宝館タイトルマッチ」は必見!
https://www.instagram.com/yakan_nabe/?hl=ja

チングルベル後藤 (ファッション)
今年で 23周年を迎えた横浜石川町 古着屋 チングルベル。昭和レトロ、アメリカ古着 ヨーロッパ古着をセレクトして、店主自ら買い付けている「キラキラと、ときめく」アイテムを展示します!! マリンFMのパーソナリティーを務めています。

革パン刑事(レコード、書籍、ポスター等) 職業 特殊DJ、昭和な映像収集家、フリー(ライ)ター。 実家いわき市の良好な電波環境に育まれ、キー局、地方局を問わず多地域の電波という電波を受信する。上京後、映画&音楽関係者と知り合う中、DJしたりトークショーに出たりと自称''最も恵まれた位置にいるミーハー”。レコード、書籍、ビデオテープ、CD、LD、DVD等々の大量のコレクションに囲まれ、またそのせいで選曲に絞れない和モノDJとしてものらりくらりな活動をしている。

エモリハルヒコ(宇宙人イラスト)
イラストレーター、自作の絵と話で構成した紙芝居を用いてのパフォーマンス、宇宙人のキャラクター制作、YouTubeチャンネル「レッツ剣道」さんに出演等、偏った感覚で活動中。

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岩崎ミュージアム第498回企画展
六島芳朗展 痕跡

2024年1月17日(水)~2月12日(月・祝) ※最終日16:00終了


床に広げたキャンバスの中で、身を屈め画面に触れる。線を引き、紙を貼りしわを寄せ、絵具を落とす。屈めた身体とキャンバスに残った跡を感じながら、また繰り返す。

プロフィール
六島芳朗 Rokushima Yoshiro
1979 神奈川県横浜市生まれ
2003 武蔵野美術大学造形学部日本画学科卒業
2005 武蔵野美術大学大学院造形研究科美術専攻日本画コース修了
<個展>
2022 ART SPACE 草・川崎
2020 岩崎ミュージアム・横浜
2020 アートスペース羅針盤・東京
2018 画廊るたん・東京 
2015 art gallery closet・東京
2012 art gallery closet・東京
<グループ展など>
2023 International art exhibition 2023 (横浜赤レンガ倉庫)
2019 北斗座舞踏公演『新しき年の始めの舞』背景として作品提供(中野テルプシコール・東京)
2018「神奈川県美術展」(神奈川県民ホールギャラリー06101214)
2017「第2回あしがり美術館」(あしがり郷「瀬戸屋敷」・神奈川)
2014「7-seven-」(ギャラリー向日葵・東京、0809101112)
2013「反復して連続して反復する」(人形町ビジョンズ・東京)
2011 舞台「鍋」背景画制作(北区pit・東京)
   「九歩展」(ギャラリーGK・東京、10)
2010「とよた美術展2010 入選作品展」 (豊田市美術館)
2006「日春展」(銀座松屋・東京)
2005「修了制作卒業制作優秀作品展」(武蔵野美術大学・東京)
「武蔵野美術大学大学院日本画修了作品展」(西荻WENZスタジオ・東京)
<受賞歴>
2006 「第42回神奈川県美術展」 はまぎん財団賞受賞

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岩崎ミュージアム特別展
COLLECTION展

2024年2月15日(木)~3月17日(日) ※最終日16:00終了


岩崎ミュージアムが収蔵している、1960年代からの洋服や帽子等を展示致します。

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岩崎ミュージアム第499回企画展
工芸科同窓会★展

東京芸大工芸科S42卒有志による
(平均81才 デザイン・グラフィック・工業デザイン・スケッチ・工芸作品・工業)

2024年3月20日(水・祝)~4月7日(日) ※最終日16:00終了

伊佐雄治・内田邦太郎・大谷博洋・久山一枝・小泉三郎・佐々木秀二・長田明彦・仲山道代・根本真一・古谷晃康・増村紀一郎・松尾光伸・森 淳・山田 栄・山本 誠・吉田祥二・若林 昇・他

 卒業後57年も経っています。それぞれも老齢ですが20名ほど出品致します。創作活動には、定年がないので死ぬまで現役の人もいます。
日常の生活はクライアントの居ない、自分のために自由に制作ができるのは、これほど精神的に充実した毎日を送れるのは一生振り返ってもこれ以上幸せな事はないと思われます。経済的には余裕はありませんが、決して後悔したことはありません。一人一人それぞれに個性的な感性を発揮した作品群をお楽しみ下さい。

(ガラス工芸家 内田邦太郎)


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岩崎ミュージアム第500回企画展
関 幸貴 写真展 
「男の肖像Ⅱ」

2024年4月10日(水)〜4月21日() ※最終日16:00終了

佐木隆三さん(新宿ゴールデン街「ばぁ まえだ」にて)ⓒY.Seki

振り返れば、男性を撮り始めたのは学生時代に当時のサブカルチャーの旗手 植草甚一さんを撮影したのに始まり、在学中に詩人の北村太郎さん、1976年春卒業間際に渡米してアーティストのイサム・ノグチさん、詩人のケネス・ロクスロスさんを撮影。その後、フリー写真家になると、20代後半から男性の撮影を各誌から依頼されるようになりました。今回展示するのは、1980年代から2000年代前半フィルム撮影全盛時の藤本義一さん、佐木隆三さんをはじめとした男性の写真です。デジタルフォトとは一味違う銀塩写真の質感に触れていただければ幸いです。

伊丹十三、植草甚一、北方謙三、山田太一、つかこうへい、藤本義一、花村萬月、浅田次郎、野坂昭如、城山三郎、常盤新平、夢枕 獏、立松和平、安部譲二、アントニオ猪木、岸田 秀、志茂田景樹、阿久 悠、秋山 仁、加納典明、さいとう・たかを、横尾忠則、遠藤周作、佐木隆三、倉本聰、ケネス・レクスロス、吉村作治、田原総一朗、和田 勉、胡桃沢耕史、畑 正憲、筑紫哲也、鈴木健二、ジェームス三木、鎌田 實、橋本 治、高橋克彦、荒俣 宏、村松友視、Brother TOM、イサム・ノグチ、丹波哲郎、高橋 治、津本 陽、連城三紀彦

(敬称略・順不同・予告なく加減有)

◇関 幸貴 略歴

1953年 名古屋生まれ
1976年 多摩美術大学多摩芸術学園写真科 卒業
1995年 第1 SSF 世界スポーツコンテスト入選

◇主な写真展

1976年 写真展 ~ 現代アメリカの女流詩人 ~ 東京アメリカンセンター等全国4ヶ所
1997年 ニューカレドニア写真展 ~ 海・人・街 ~ 浜松遠鉄デパート
2002年 写真展「男の肖像」アートサロン毎日
2006年 ニューカレドニアの写真を夏のキャンペーン用に提供と写真展 名古屋JR高島屋
2013年 写真展 ~ La La! ニューカレドニア ~ 銀座ミーツギャラリー
2018年 写真展 Silence ~1976 in the United States ~ JAZZ SPOT J
2018年 写真展「四季の道草写真 色色々」 銀座ミーツギャラリー
2021・22年 写真展「かねこふぁ~むの四季」 舞岡かねこふぁ~む あとりえ
2022年 関幸貴 展「港のふたり―愛と伊雪―」岩崎ミュージアム・ギャラリー


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岩崎ミュージアム第501回企画展
The Exhibition of KATAN ISHIKAWA

2024年4月24日(水)〜5月6日(月・祝) ※30日(火)休館 ※最終日16:00終了

 昨年は夏にタイとラオス、冬にバリ島へ行ってまいりました。ほぼコロナ関連の規制が解除されたにもかかわらず、いまだ日本人の観光客は非常に少なく以前のおもかげはありませんでした。他国の観光客は戻っているのに日本人だけが少ないのは、円安の影響もあるのかもしれません。
 タイのチェンコーンから国境を越えラオスのファイサーイに前日着き、1泊してからスロウボートに乗ってルアンパバーンまでメコン川を下る行程をとりました。途中パークベンでも1泊してゆっくりと下る船旅は、自然な景観を満喫出来る素敵な旅となりました。以前にチェンコーンから国境を越えファイサーイに入ったときは小舟で渡ったのですが、今回は大型トラックが行き交う立派な橋ができており、大きな国境検閲所も出来ていて以前と全く様変わりしておりました。ちなみに橋は日本の援助で出来たそうです。
 ルアンパバーンは世界遺産に登録されているラオスの旧都で、静かでゆったりとした時間の流れる美しい街でした。タイのチェンコーンへはパーイから移動したのですが、パーイはなにか昔のヒッピー文化の名残を感じさせるようなとても良い町で、タイの中でも独特の雰囲気を持った所として大変気に入り4日ほど滞在しました。そして、冬には数十年ぶりにバリ島へ行きました。バリ島は以前のイメージ通りで、期待を裏切らない世界的観光地であることを再確認いたしました。ウブドはあいかわらず心安らぐ町です。スミニャックはおしゃれな所で、1週間ずつ滞在したのですが、両方ともそれぞれの魅力がある場所でした。バリでは何処にいても穏やかな人々が多いように感じます。その穏やかさをもらいつつ制作した作品を、今回発表することとなりました。
 皆様には、御来駕ご高覧いただければ幸いに存じ上げます。

石川珂旦

作者略歴

  • 1989年
    • 東京・渋谷
      • ギャラリードリームコレクションにて1995年迄毎年新作展開催 1996年以降1998年迄隔年開催
  • 1996年
    • 東京・銀座
      • ギャラリー珂旦exhibitにて新作展開催
    • 東京・銀座
      • 近江画廊にて展覧会開催 以降2002年迄隔年開催
  • 1997年
    • 兵庫・神戸にて展覧会開催 以降毎年2000年からはTORギャラリーにて2008年迄毎年開催
  • 1999年
    • 東京・神宮前
      • ギャラリー珂旦art worksにて新作展開催 以降2001年迄隔年開催
    • 広島・三原ギャラリーKにて展覧会開催以降2008年迄毎年開催
  • 2000年
    • 岩手・盛岡
      • かわとく工芸館にて展覧会開催 以降2010年迄毎年開催 2012年以降ギャラリーカワトクにて毎年開催
    • 大阪・枚方
      • ギャラリーアンピオにて展覧会開催以降2006年迄毎年開催
    • 米国・サンフランシスコ
      • Gallery Piazzaにて展覧会開催
  • 2001年
    • 神奈川・横浜
      • 岩崎ミュージアムにて展覧会開催 以降2020年を除き毎年開催
  • 2003年
    • 東京・銀座
      • プランタン銀座ギャルリィ・ドゥ・プランタンにて展覧会開催 以降2006年迄毎年開催
    • 石川・金沢
      • めいてつ・エムザ美術サロンにて展覧会開催 以降2010年迄毎年開催
    • 宮城・仙台
      • 藤崎美術ギャラリーにて展覧会開催 以降2020年を除き毎年開催
    • 東京・新宿
      • 新宿三越美術画廊にて展覧会開催
  • 2004年
    • 福島
      • 中合福島店美術サロンにて展覧会開催 以降2018年迄毎年開催
    • 東京・銀座
      • 松屋銀座本店アートスポットにて2005年から2009年迄
          • 美術サロンにて 2010年美術画廊にて2011年及び2012年
          • イベントスクエアにて2014年
          • 遊びのギャラリーにて 展覧会開催以降毎年開催
    • 広島
      • そごう広島店 美術画廊にて展覧会開催 以降2008年迄毎年開催
  • 2005年
    • 東京・日本橋
      • 日本橋三越本店リビングステージにて展覧会開催
    • 栃木・宇都宮
      • 東武宇都宮百貨店美術画廊にて展覧会開催 以降毎年開催
    • 東京・二子玉川
      • 玉川髙島屋アートサロンにて展覧会開催 以降2006年を除き毎年開催
  • 2006年
    • 東京・池袋
      • 池袋三越店アートギャラリーにて展覧会開催 以降2008年にも開催
  • 2007年
    • 東京・日比谷
      • 帝国ホテル彌屋ギャラリーにて展覧会開催 以降2010年迄毎年開催
    • 茨城・水戸
      • 京成百貨店アートギャラリーにて展覧会開催 以降毎年開催
    • 福島・郡山
      • うすい百貨店イベントコーナーにて展覧会開催
  • 2008年
    • 大阪・梅田
      • 阪急うめだ本店美術画廊にて展覧会開催 以降2020年迄毎年開催
  • 2009年
    • 群馬・高崎
      • 高崎髙島屋アートギャラリーにて展覧会開催 以降毎年開催
    • 岡山
      • 岡山天満屋美術ギャラリーにて展覧会開催 以降毎年2013年より美術画廊にて開催
    • 兵庫・西宮
      • 阪急アートギャラリーにて展覧会開催。以降2011年迄毎年開催
    • 千葉
      • 三越特選画廊にて展覧会開催
    • 長野・松本
      • 井上百貨店ギャラリー井上にて展覧会開催 以降2019年迄毎年開催
  • 2010年
    • 北海道・札幌
      • 札幌三越ギャラリーにて展覧会開催 以降2020年を除き毎年開催
  • 2011年
    • 広島・福山
      • 福山天満屋アートギャラリーにて展覧会開催 以降2012年より美術画廊にて毎年開催
    • 福岡・北九州
      • 井筒屋小倉店美術画廊にて展覧会開催 2013年を除き2015年迄毎年開催
    • 石川・金沢
      • 香林坊大和アートサロンにて展覧会開催 以降2019年迄毎年開催
  • 2012年
    • 鳥取・米子
      • 米子天満屋美術画廊にて展覧会開催 以降2013年にも開催
    • 広島
      • 天満屋広島八丁堀アートギャラリーにて展覧会開催
  • 2013年
    • 岡山・倉敷
      • 倉敷天満屋美術画廊にて展覧会開催 以降2014年と2021年を除き毎年開催
  • 2014年
    • 山口
      • 山口井筒屋美術ギャラリーにて展覧会開催 以降2018年迄毎年開催
  • 2017年
    • 福岡
      • 大丸福岡天神店アートギャラリーにて展覧会開催 以降毎年開催
    • 広島
      • 広島三越三越画廊にて展覧会開催 以降毎年開催
  • 2018年
    • 大分
      • 大分トキハ美術画廊にて展覧会開催 以降2020年にも開催
  • 2019年
    • 長野
      • ながの東急美術画廊にて展覧会開催 以降2021年迄毎年開催
  • 2020年
    • 愛知・名古屋
      • 松坂屋名古屋店美術画廊にてギャラリーにて展覧会開催

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岩崎ミュージアム特別展
COLLECTION展
―昭和のアイドル的衣装展―

2024年5月10日(金)~6月2日(日) ※最終日16:00終了

 今回のコレクション展は、1990年から2010年に開催された岩崎学園ファッションライブ スペシャルコレクションエキシビジョン(学生のデザインコンテストと共に開催していた、職員によるデザイン・制作のエキシビジョン)の衣裳を、昭和テイストのアイドルに着せるならどれか!?をテーマにした展示です。

協力:革パン刑事(二階堂晃)

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岩崎ミュージアム第502回企画展
サンク・カロ&ロボピース®展

2024年6月4日(火)午後〜6月16日() ※月曜休館 ※最終日16:00終了

◎サンク・カロの展示は13日(木)で終了致しました。

レザーウォッチ(サンク・カロ)~革ベルトの腕時計~

 お好きなパーツや革をお選びいただき、腕のサイズに合わせてお一人ずつ型をおこして作る時計は軽くて丈夫でまるでアクセサリーの様。金属アレルギーでお悩みの方、耐久度が欲しい方にもオススメです。
 お持ちの想い出の時計でもベルト作成可能です。
https://handmade-cinq.com

『ロボピース®』空の上の宇宙 LASORASOLAの世界から

 ロボピース®は未来銀河ラソラソラ753から『なごみ』を届ける電子パーツ生まれのメカキュートなロボットキャラクター。遊びゴコロのデザインやポーズは幅広い層の方に『楽しい』・『夢がある』と親しまれ、あなたの好き、誰かの好き、がきっとここに!
https://robopeace.jp


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岩崎ミュージアム第503回企画展
吉野祥太郎展 創設神話 ―aition― 

2024年6月22日(土)~7月7日(日) ※最終日16:00終了

 今回の個展 「創設神話 ― aition― 」では、その場所の記憶を元に場所との関係を考察する。
 私たちが、今どの様にしてなぜこの場所に存在しているのか、改めて感じ考えることで土地の記憶との対話をする。

 アーティスト・吉野祥太郎(よしの・しょうたろう、1979 年生まれ)の主題は「土地の記憶」です。吉野は国内外において、土地と人との関わりをたどりつつ、その土地を成立させている記憶との対話を通して、大規模なインスタレーション作品や立体作品などの制作をおこなっています。また彼は、土それ自体に記憶が堆積していることを強く意識し、土を表現素材としてもちいるほか、記憶の層としての土を地面ごと持ち上げ「立てる」というインスタレーションも世界各地で実践しています。
 吉野はこれまで、来訪者として各地に赴き、新たな視座からその土地の記憶を見いだし、大切に持ち上げることによって、作品へと具現化してきました。

■プロフィール

学歴
2004 東京造形大学美術学部彫刻専攻卒業
2005 東京造形大学美術学部彫刻専攻研究生
2007 東京造形大学美術研究領域 修士課程修了

主な個展
2016 「MEMORIES」 S.Y.P Art Space、東京
2019 「Time Clock」 634 展示室、東京
2020 「埃のように」 SYP Gallery、東京
2020 「呼吸する境界線」 U-FORUM Museum、東京
2021 「境界」 ―A Border―真鍋庭園、帯広市、北海道
ほか

主な展覧会
2008 「the East and East vol.2」 上野の森美術館、東京
2009 「NO MANS LAND」 フランス大使館、東京
2011 「Aesthetically Impressive Art Exhibition」 Soul Art Space、Seoul、韓国
2012 「瀬戸内国際芸術祭(Shodoshima Art Project)」 小豆島、香川
   「Jara Island Baggat Art Exhibition」Jara Island、韓国
2013 「Tokyo International Environment Art Forum 2013」韓国大使館文化院、東京
   「“―Identity―” curated by Ko Maeda 」長崎県美術館、長崎
2014 「Urban Scenery Curated by Albrecht Mai」 Creation Gallery、東京
   「JISOU + FUREAI Exhibition」茨城
   「東京で小須戸」S.Y.P、東京
   「水と土の芸術祭(小須戸アートプロジェクト)」新潟
   「“Draw”」S.Y.P、東京
2015 「Shibuya Eggs さよなら市庁舎」 渋谷区役所、東京
   「水と土の芸術祭」W.D.Aにて参加、千葉
   「TAKASHIMA Artist in Residence vol.2」長崎
2016 「Zokei Next 50」 3331 Arts Chiyoda、東京
   「MEMORIES」S.Y.P Art Space、東京
   「Japanese Contemporary Art Exhibition」広州、中国
   「World Dirt Association,Dirt Stage」S.Y.P、東京
2017 「Spiral Take Art Collection 2017 蒐集衆商」 Spiral Art Hall、東京
   「Gujing Nature and Art Biennale 2017」Guying Artist Village、中国
   「中之条ビエンナーレ’07、’15、’17」群馬
   「LAND ART DELFT 2017」デルフト、オランダ
   「ECHANGEUR’22 」アヴィニョン、フランス
   「Experimental Field Tokyo」Public Space in Tokyo、S.Y.P ART Space、東京
   「いちはらアート×ミックス」W.D.Aにて参加、千葉
2018 「Parallèle/oblique ECHANGEUR’22」 新井ビル、横浜
   「8 LAND ART FESTIWAL」Fundacja Latająca Ryba、Bubel Granna、ポーランド
   「shimoumArt REVISITED curated by Dr.Albrecht Mai」ASPLUND、東京
2019 「Fujinoyama Art Hub」 富士市、静岡
2020 「ふじのやまビエンナーレ2020」 富士市、静岡
2021 「体感A4感」 東京都美術館、東京
2021 「奥能登国際芸術祭2020+」 WDAにて参加、珠洲市、石川県

ほか

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貸スペースによるイベント※お問合せ先は各主催団体になります。
当館主催または共催・協力イベント