
横須賀中央駅近くの繁華街にある三笠ビル商店街でより明るく活気ある通りにしようと始まった「シャッターペイント」企画。その第一弾となるシャッターのデザインとペイントを横浜デジタルアーツ専門学校のグラフィック科の学生が行っています。一枚目のデザインは商店街の名前の由来となっている記念艦「三笠」をモチーフにしたもの。ペイントのメンバーの多くが横須賀在住者ということもあり、地元の町並みに作品を残せる喜びと、これで夜間も明るく安全な通りになればと意気込みを見せながら、とても楽しそうに作業を行っていました。
※この取り組みの様子は5月28日付けの朝日新聞、神奈川新聞、読売新聞にも掲載されました。
※横浜デジタルアーツ専門学校ブログ
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